【嘘みたいな本当の話 】インド詐欺の話題が多いので国民性に違いについて

2019年9月24日

今韓国地などで詐欺に遭ったや、資金援助などが話題に上がってます、インド人同士でも極端にトラブルになるように事を進めてきたりもあり揉めたりもあります。 

インド人の実際体験の話をシェアします。 

あるインド人がお兄さんにあるものを渡したいから手伝って欲しいとAさんに連絡がきました。 

そのお兄さんはロンドンには住み荷物は友人のパイロットに託しているからAさんのお兄さんが住むロンドンでパイロットから荷物を受け取りに行って渡して欲しいと言うものでした。 

|ここで登場人物 

インド人  インド在住

インド人お兄さん ロンドン在住 

Aさん インド在住 

Aさんお兄さん ロンドン在住 

パイロット インド人の友人ではインドからロンドンにはフライトがあり荷物を運んであげた人 

 荷物の経緯

インド人→パイロット→Aさん兄→インド人お兄さん 

普通にインドからロンドンに荷物を送れば 

インド人→インド人お兄さん 

で住みます。 

何故かコストをかけたくないのか、2人を間に入れた為全ての連絡がAさんが間に入らなければなりません。 

何故ならインド人とパイロットは友人 

インド人とAさんは友人 

それ以外は顔見知りではないからです。 

ここでインドからAさんに頼まれごとをインド時間5時にいわれました。 

引き受けたからにはパイロットの泊まるホテル、部屋番号を聴き出さないといけません。ですがまだフライト中にな為知りようが有りません。 

ロンドンで取りに行ってもらう手配が出来たものの、部屋番号や、いつロンドンに着くかはまだわかってない為、保留の状態です。 

実際Aさんがパイロットが宿泊予定のホテルえ調べるとAさんのお父さんのオフィスから20キロ離れている事がわかりました。 

どうやらパイロットの方ホテルに取りに行ってもらうタクシー費用もAさん、又はAさんお兄さんに出させたいようです。 

何故なら本来パイロットから引き取りに行けるインド人の弟さんが直接ホテルには行きもらえばいいのであって何故取りにいかせるかと言うとタクシー代を払わず、インドから持ってきてもらったものをAさんのお兄さんから受け取りたいからです。 

そのインド人のお兄さんと、Aさんのお兄さんのオフィスが近い事から20キロ離れた受け取りは人にしてもらい 

取りに行ってもらったものを最終的に近くのオフィスで受け取りたいと思ってたようです。 

ここで何度かメールのやりとりの中部屋番号が分からず、インド人パイロットの友人からロンドンについたなど連絡学校こないままインド時間12時なりました。 

Aさんは流石にロンドンとの時差もあるのと夜中のやりとりは避けたいと、もうわからないようであれば取りに行けないし自分は何寝ますので明日にしましょうという打診したいところ、インド人にパイロットから部屋番号を聞きだせるまで連絡着くまで起きてる待っていてと言われたそうです。 

断りきれないAさんも悪いですが、インド人のお兄さんも、インド人も勝手な感じだと思います。 

このようによかれと荷物を預かったり日本人が被害に遭われた話を聴いた事もある為ちゃんと断って行く事が大事と考えさせられる話でした。